昨日初めてドラマ『Mr.BRAIN』(TBS系)を見ました。
15年間地下室で監禁されていた少女が、解離性同一障害を装い、自分から自由を奪った犯人や、危険から身を守ってくれなかった人たちへ復讐していくというお話です。
精神疾患のある犯罪者に対しての責任能力があるかどうかという問題はよく話題になったりしています。
この類の問題をテーマに作られたもので、私が記憶している一番古いものは、
〈39〉刑法第三十九条(鈴木京香・堤真一主演)という映画で、強烈に印象に残っています。
その後も竹之内豊主演のドラマ『サイコドクター』では今回と同じような解離性遁走を扱っていたり、その前には片岡鶴太郎が判事を演じた『家裁の人』も毎回テレビにかじりつくようにして見ていました。
(家裁の人の最終話で出てきた少年は、新鮮なバラではなく『枯れかけた(腐っていく)バラ』に固執していたのが強烈に私の脳裏に残ってしまい・・・バラが枯れていくのを見るたびに、このドラマを思い出したりします。)
こういうドラマを見ると、『精神(こころ)の健康』がいかに大事かという事を思い知らされます。
そして、精神障害になるか否かどうかは紙一重なんだということも実感します。
私はリフレクソロジーの施術をする時・・・『身体の不調』へのアプローチよりも『こころのストレス』をより重視する傾向にあるのですが、
自分の経験もさることながら、こういうドラマや映画の影響も多少あるのかなぁと自己分析。。。
なんか色んな想いが錯綜する昨日のドラマでした。。。
※記述した『精神疾患』は心因によるものをメインとして使用しました。
用語の表記・使用について適切でなかったり
疾患を抱えている方に不快な印象を与えてしまったら申し訳なく思いますが
私は医師や専門家ではないので、その点は何卒ご理解ご了承の程お願いいたします。m(_ _)m
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おとついでしたか…ものすごい雨だった日
お部屋で新しいPCでテレビを見て…
ムシムシしていたのでエアコンをつけた瞬間
停電!!!
電気使いすぎたか…って思いながらブレーカーを上げにいったんですが
あれ??
おちてない…
何度ブレーカーを入れなおしても2階の電気は全滅…
1階も一部だけつかない…
私ついにやらかした…
ってちょっと焦りながらも
何もできないし★って眠りにつき次の日電気屋さんに来てもらったんです。
仕事中祖母からTELがあり
「電気なおったよ〜」
って報告が…
わざわざ電話しなくてもよかったのに…
原因は電線に雷が落ち、電線がやられていたみたいで…新しいのに交換してもらったみたいです☆
ってことで復活です♪
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最近まで敷布団のシーツが冬用で寝汗がひどかった私です。
今年の春先から気持ち新たに洋服のサイズをLからMにしました。
でも、まだ、しかし、しっくりきていない感じがプンプンにかもし出されていますが、いずれは……しっくりさせたい。
これを機に、人生に3回はあるといわれる「モテキ」というやつに突入したいです。
早く1回目の「モテキ」が来ますように!
もうムリか。
〜comy30のfashion street〜
そろそろサンダルをゲッツしなくては…。
土曜日に、話題の映画?剱岳を見てきました
めざましテレビで、紹介されててすっごく気になった映画!
友達とお茶してて、なんか見て帰りたいなぁって、考えてたら、さすが長い付き合い!
以心伝心だったのか?
「ねぇ、映画みて帰らんか?」
「!!!言おうと思ってた〜!」
その上、見たい映画のひとつが
剱岳!
即決でした。
映画の感想は、監督が、そのリアルさを
どこまでも追求したというのがよく
わかる内容。
特に吹雪で、前も後ろもわからなくなる所なんて、雪国福井の人にはたまらなくリアル(笑)
ぜひ、ぜひ、見てみてくださいませ♪
父の日です。
今日の晩御飯はお寿司でした。
父の日ばんざい!!
私からのプレゼントは、「父の名前の刺繍入り日本酒」!
包装を解きながら
「どこのお酒?なんて名前のお酒?」
と聞いてくる父上に
「まあまあ開けてみて!」
ともったいぶるのが楽しかったです。
開けてみた父の感想は
「この瓶は捨てないぞ!!」
よかった、プレゼントした甲斐があったよ!
お寿司のお供に全員で乾杯しました。
もちろん私もご相伴。
酒の味には好みがうるさい父上。
試飲もしていないお酒をプレゼントするのはちょっと心配だったけど、なかなか父好みの、さっぱり癖が無いほんのり甘口なお酒で良かったです。
彼女は軽症だったのか?解離していく瞬間は
自分で分かるみたいでヤバイヤバイと言ってました。
別人格で電話をすることもあるみたいでした。
私のところにはかかってきませんでしたが、
どう対応すればいいのかとまどいますよね。