コラボプラスオンライン

No.140
[記者:こうじ苑]
はじめまして、こうじ苑です。

“あるときは○○○”、で始まるブログをこれから書き込んでいきます。よーろしく。

今月はじめにマイオフィスにレコードプレーヤーやアンプ・スピーカーを持ち込んでしまい好きな音楽を仕事が終わってから(いやになったときに〜)、楽しんでいるわけですが。

家にあるレコードコレクションから“棚からひとつかみ”(山下達郎のサンデーソングブックならぬ!)して聞き入っているのはライブアルバム。そうコンサートの録音盤。

今、はまっているのはクリームのライブ。(クリームといっても甘い音楽じゃないぞ!)ロック好きな男性なら知っていると思いますが、あのエリック・クラプトンがいた伝説のバンドのライブです。

今の大人でブルージーなクラプトンもいいけど、やはり若いガンガン、ギターをひきまくるこの当時の彼の演奏はエネルギッシュで今聞いてもかなりgoodです。
若いミュージシャンたちにも多大な影響を与え続けている彼らの当時の演奏は今聞いても熱い気持ちにさせてくれます。有名な曲も聞きどころだけど、めっちゃ長いインストロメンタルは聞かせてくれます。

ちなみに聞いているのは
□ライブ・クリーム
□ライブ・クリーム・ボリューム2

って、のっけからかなり男くさいマ
ニアックなブログになってしまった。
懲りずにチェックしてね。

今度はワインのネタを書き込もうと思ってまーす。よろしく。

ではでは、また。
写真
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“あるときは”はいつやってくるんですか?
楽しみに待ってま〜す♪
09.03.26 07:12
[]
“あるときは”は、突然やってくる!って
気の向いたときにまた、書き込みまーす。
お・た・の・し・み   に。
09.03.28 03:25
[こうじ苑]
09.03.12 13:44
No.136
[記者:mero]
春ですね。もうすぐ・・・
春の匂いがすきです
春といえばPINKが似合うかと思いまして、明るめのPINKのマニキュアにしました。気分も明るくなります。PINKの小物なども身につけると気持ちがチョット上がりますよね
そして私、コラボプラスのフリーペーパーの,ミュージックレビューページを微力ながらやらせていただいているのですが、そちらの次号の特集も『PINK』です。
PINKのCDジャケットを元に春の陽気なCDをご紹介しています!!是非ご覧ください〜
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いつもミュージックレビューページを楽しみにしておりまーす。ばっさり切った感じがすごく新鮮で思わず買っちゃいたくなる。ハハハ!
09.03.20 01:02
[こうじ苑]
>こうじ苑さま
ありがとうございま−−す
偏りすぎてないか 心配しておりますが 
ガシガシ ご指摘くださいませ☆
09.03.25 03:18
[mero]
09.03.11 09:30
No.135
[記者:シナモン]
昨日のお昼にランチを買いに
会社から1キロほどのお店に車で行ったのですが。。。

往復で計12人の人がマスクしてました。
すれ違った車のおよそ2割くらいはマスク隊!

かくいう私もその1人です。
ゲンキーで販売している「耳が痛くならないマスク」はかなりオススメですよ。
写真
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耳が痛くならないっていったいどんなマスクなんですかね〜??
09.03.27 02:47
[Pink]
ゴムの部分が平たいのです。
半日は楽勝です。
09.03.28 12:35
[シナモン]
09.03.10 14:19
No.134
[記者:健康推進委員長]
3月中旬になり、天気が安定せずに
暖かかったり寒かったり、
気をつけてても体調管理が難しい時期です。

元気なときは気がつかないけれど
風邪など引くと、元気な自分のありがたみがよくわかります。

毎日元気でいたいものです。
No.132
[記者:ぽけっと]
先月、会社と自宅の行き来だけで、だらしない体の極みになったコノ体の為に、体重計を買った。

結果は、思った通りであったが、
最近の私は、大人らしく、ある程度の物なら思いついた時に欲しいものが買える暮らしをさせてもらっている。

今の会社に入る3年前などは、30過ぎだというのに、缶コーヒーを買うのすら、大変の時があった。
(30半ばも過ぎれば当然の事なのだろうが・・・。)

そんな私は、1月末〜2月中旬頃、やたらとTVに流れる「週刊安土城を作る」のCMが気になって仕方なかった。

小学生の頃、ガンダムのプラモデルを作っていた私。

20歳前後の頃、当時まだ「ガチャガチャ」が完全に子供のおもちゃであった頃、子供に混じってガチャガチャの機械を一生懸命覗き込み、出てきたおもちゃに色を塗っていた私。

初めて勤めた会社が玩具店であった私。

何気にガンダムのグッズを今でも集めてる私。

少しばかりお金に余裕の出てきた私。

−このような私に「週刊安土城を作る」に興味を持たない訳がない。−

「しゅうかん・・週刊・・・あず・・あづち・安土城を作る・・・であごすてい・・・であごてぃーに・・」と検索する。

オオオー!素晴らしい。
まさに大人の遊び。
金屏風まで、細かく再現出来ている。
「毎週コレを作りながら酒を飲めば、さぞや美味しいお酒を呑めるであろうか?」など、想像してみる。

「何々、30週連続で買うと、もれなく限定フィギュアが付いてくる?」
「舐めるなよ。フッ。大人の私だぞ。」
フィギュア獲得の自信が込み上げてくる。

「お店で買うのは、面倒臭い。
え〜い定期購読にして、届けて貰うか・・・。」

「ん?ところで、コレ全何巻で完成するの?」

小さい数字で、“全110巻”

創刊号特別価格590円×1回
2巻目以降価格1490円×109回

合計金額163,000円

最初の特別価格が、2巻目以降に盛り込まれてるのがアリアリ、大人の計算すら窺える金額。

しかも、完成するまで、2年以上・・・。
技術の進んだ現代では、2年以上掛かる建物は、そうそう無いであろう。

安土城は作れない。



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タイムリーな話題に笑ってしまったw
実はちょっと前に息子が打診してきたのです。
「無理・・・だよね?」

もちろん無理と答えました。


でも、彼は創刊号だけこっそり買って
ばーちゃんの部屋で組み立ててました。
「いやーDVDだけでも見たいと思ってさ」←言いわけ

お小遣いで買う分には母は何も言いませんよw
09.03.07 08:14
[あーちゃん]
そうですねぇ〜。
子供に買い与えるには、高額かなと思いますねぇ〜。
いい歳の私ですら、引いた金額ですものねぇ〜w

彼が、大人になった時、
良い思い出になってるといいですね。
09.03.08 10:47
[ぽけっと]